平成ギャルとは渋谷から広がった装いと文化
平成ギャルは、1990年代から2000年代にかけて渋谷を中心に広がった、若い女性の派手な装いと遊びの文化です。コギャル、ガングロ、ヤマンバなど、時期ごとに見た目の違う系統が次々に生まれました。
平成初期から使われた「〜ギャル」という呼び方
若い女性を「〜ギャル」と呼ぶ言い方は、平成の初めにはすでに広く使われていました。1993年の新語・流行語大賞では「お立ち台」が大衆語部門の銅賞に入り、受賞者は「お立ち台ギャルNo.1」の2人でした。
ディスコの一段高い台で踊る女性が「お立ち台ギャル」と呼ばれたこのころ、渋谷では女子高生のコギャルが生まれています。シブヤ経済新聞の2002年の記事は、コギャルの誕生を1993〜94年としました。
日焼け肌と白い目元が平成ギャルの目印
表象文化論の研究者の関根麻里恵さんは、ガングロやヤマンバと呼ばれたギャルの特徴を、茶褐色の肌、白に近い金やカラフルなメッシュの髪、白く塗った目元と重ねたつけまつげ、白いリップとまとめています。
メディア環境学者の久保友香さんは2019年の取材で、1995年のプリクラ登場の後、女子高生がプリ帳を見せ合う中で、実物よりよく写る顔やポーズを工夫するようになったと話しています。著書『「盛り」の誕生』では、カリスマ高校生やプリクラ、ルーズソックスやヤマンバを経て、今の「盛り」に至る流れをたどりました。
系統ごとの時期は資料によって少しずれる
ギャルの系統がいつ始まったかは、資料によって1年ほどずれることがあります。たとえばヤマンバという呼び名は、同じ記事の中で1999年に登場したとしながら、最初の紹介は雑誌『SPA!』1998年9月1日号だとも書かれています。
流行は渋谷から地方へ時間差で広がったため、地域によって覚えている年が違うのも自然なことです。表や本文の年は、1年ほど前後することもある目安として読んでください。
平成ギャルの系統と流行した時期
平成ギャルの系統は、1990年代半ばのコギャルから始まり、ガングロやヤマンバ、ギャル男、2000年代後半のage嬢へと移り変わりました。多くの系統で、渋谷の街と雑誌、ショップの店員が流行を広げる役目を果たしました。
- コギャル|ルーズソックスの女子高生
- アムラー|1996年の流行語になった装い
- ガングロとヤマンバ|1998〜2000年ごろ
- ギャル男|men's eggとイベントサークル
- age嬢と姫ギャル|2000年代のギャル
シブヤ経済新聞(2002年)や新語・流行語大賞の記録、雑誌の刊行期間をもとに、主な系統と時期を並べると次のとおりです。
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| 系統 | 時期の目安 | 見た目の特徴 |
|---|---|---|
| コギャル | 1993年ごろ〜90年代後半 | ルーズソックスと日焼け |
| アムラー | 1996〜98年ごろ | 超ミニと厚底ブーツ |
| ガングロ | 1998〜2000年ごろ | 黒い肌に白い目元 |
| ヤマンバ | 1998〜2000年ごろ | 白い髪と派手なメイク |
| ギャル男 | 1990年代後半〜2000年代 | 日焼けした肌と盛った髪 |
| age嬢 | 2000年代後半〜2010年代前半 | キャバクラ嬢風の盛り髪 |
コギャル|ルーズソックスの女子高生
コギャルは、ルーズソックスと日焼けした肌が目印の女子高生です。シブヤ経済新聞の2002年の記事は、1993〜94年に生まれ、1995〜96年に首都圏で一般化して地方にも広がったと伝えています。
ルーズソックスは1996年の新語・流行語大賞でトップテンに入り、ゴムを抜いただけの靴下が女子高生の間で大流行したと解説されました。ルーズソックスの図鑑ページで、流行の始まりから終わりまでをたどれます。
アムラー|1996年の流行語になった装い
アムラーは、歌手の安室奈美恵さんのファッションをまねたギャルを指す言葉で、1996年の新語・流行語大賞でトップテンに選ばれました。解説では、超ミニスカート、厚底ブーツ、長い髪の3点が条件とされています。
SHIBUYA109 lab.の連載は、茶髪のメッシュヘアやミニスカート、厚底靴がブレイクした時期を1997〜98年ごろとしています。厚底の靴については、厚底ブーツの図鑑ページもあわせてどうぞ。
ガングロとヤマンバ|1998〜2000年ごろ
ガングロは、黒く焼いた肌に白い目元と口元、明るい髪を合わせたスタイルです。シブヤ経済新聞は、1998年に呼び名が登場し、全盛期は1998〜2000年で、2001年春には渋谷から姿を消したとまとめています。
ヤマンバは、ガングロの髪に白髪を加えるなど、さらに派手にしたスタイルです。國學院大學の倉石忠彦教授は、2000年夏ごろに「アマゾネス」へ発展したものの受け入れられず、一気に衰退したと分析しています。メイクの特徴はガングロメイクの図鑑ページで確かめられます。
ギャル男|men's eggとイベントサークル
ギャル男は、日焼けした肌や盛ったヘアスタイル、派手なファッションが特徴の男性たちで、雑誌『men's egg』がその姿を伝えました。国立国会図書館の記録では、『men's egg』は1999年6月に『egg』の増刊として始まり、2013年11月号まで月刊誌として出ています。
明星大学の荒井悠介さんは、渋谷センター街のイベントサークルに集まったギャルとギャル男の全盛期を90年代から2000年代とし、難関大学に進んだ人も多かったと分析しています。ただしこの分析の対象はイベントサークルで、ギャル男全体ではありません。
age嬢と姫ギャル|2000年代のギャル
2000年代後半には、雑誌『小悪魔ageha』の読者やモデルが「age嬢」と呼ばれ、キャバクラ嬢風のファッションと盛り髪が広がりました。国立国会図書館の書誌では2006年11月の号から始まり、2014年5月号で出版元の事業停止により休刊しました。
白ギャルや姫ギャルは、美容専門学校の流行の年表などで2000年代のトレンドとして紹介されています。SHIBUYA109 lab.は2023年、黒ギャル、白ギャル、姫ギャルなどの服装やメイクを体験できるサービスが注目されていると紹介しています。
ギャルの聖地SHIBUYA109と人気ブランド
平成ギャルの流行の中心にあったのは、渋谷のファッションビルSHIBUYA109です。館内のショップ店員や人気ブランドが、雑誌と並んでギャルの装いを広めました。
- SHIBUYA109|1995年から女子高生向けに
- カリスマ店員|1999年の流行語に選ばれた
- CECIL McBEE|109で売上トップを続けた
- ALBA ROSA|ハイビスカス柄が仲間の目印
- MOUSSY|109から生まれ上場企業へ
SHIBUYA109|1995年から女子高生向けに
SHIBUYA109は1979年に「ファッションコミュニティ109」として開業し、1989年に今の名前になりました。東京急行電鉄の2017年の発表によると、1990年代に入るとバブル崩壊の影響で苦戦し、1995年に女子高生に客層を絞って、約6年かけてフロアごとに改装しています。
改装後は「マルキュー系」と呼ばれる流行が生まれ、館は「ギャル文化の集積地」と呼ばれるようになりました。2009年には入館者数が過去最大の年間約900万人に達しています。館の歩みはSHIBUYA109の図鑑ページにまとめています。
カリスマ店員|1999年の流行語に選ばれた
1999年の新語・流行語大賞では「カリスマ」がトップテンに入り、受賞者は「渋谷109『Egoist』カリスマ店員の皆さま」でした。解説は、女子高生が憧れる職業の第一位がファッションショップの店員だと紹介しています。
解説はさらに、店員自身のコーディネートやメイクが、そのまま若い女性の流行になったと説明しました。東京急行電鉄の2017年の発表も、人気テナントの店員が「カリスマ店員」と呼ばれ、館が「流行の発信基地」と称されたと振り返っています。
CECIL McBEE|109で売上トップを続けた
CECIL McBEEは1987年に始まったブランドで、2000年代のSHIBUYA109で売上トップを続けました。期間はSHIBUYA109 lab.の連載が2000〜2009年、ライセンス契約を結んだ会社の2021年の発表が2000〜2013年の14年間としており、資料によって差があります。
実店舗は2020年11月末にすべて閉店しましたが、2021年8月にライセンス契約でアパレルが再始動しました。ブランドの特徴はCECIL McBEEの図鑑ページで確かめられます。
ALBA ROSA|ハイビスカス柄が仲間の目印
ALBA ROSAは、1991年にハイビスカスプリントの1号を出し、1995年に大きな柄のビッグプリントを発表したブランドです。国立新美術館の展覧会「ファッション イン ジャパン 1945-2020」の研究員を務めた小野寺奈津さんは、ガングロやヤマンバの人たちから絶大な支持を集めたと語っています。
小野寺さんによると、ハイビスカスのロゴは遠くからでも分かり、同じ考えの仲間を見分ける目印になりました。公式の会社史では2005年に全店舗を閉じています。詳しくはALBA ROSAの図鑑ページをご覧ください。
MOUSSY|109から生まれ上場企業へ
MOUSSYは、2000年4月に渋谷109の店から展開が始まったブランドです。運営会社の有価証券報告書によると、2006年2月には「RODEO CROWNS」も同じく109の店から始まりました。
運営会社は今の株式会社バロックジャパンリミテッドとなり、2016年11月に東京証券取引所の市場第一部に上場しています。109の一店舗から始まった会社が、上場するまでに育ったことになります。
平成ギャルの雑誌・言葉・遊び
平成ギャルの流行を全国へ運んだのは、ギャル雑誌と、女子高生から生まれた言葉や遊びです。雑誌は、渋谷から離れた地域に住む10代にも最新の装いを伝えました。
国立国会図書館の書誌と出版元・報道の発表をもとに、主なギャル雑誌の始まりと区切りの年を並べると次のとおりです。
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| 雑誌 | 始まり | 平成の区切り | その後 |
|---|---|---|---|
| egg | 1995年 | 2014年7月号で休刊 | 2018年WEB、2019年に雑誌で復刊 |
| men's egg | 1999年6月 | 2013年11月号で月刊終了 | 2019年と2025年に雑誌で復刊 |
| 小悪魔ageha | 2006年 | 2014年5月号で休刊 | 2015年4月に復刊 |
| Popteen | 1980年 | 平成の間は月刊で発行 | 2023年2月にウェブ版へ移行 |
egg|1995年創刊で最盛期は50万部
eggは1995年9月に創刊されたギャル雑誌です。大洋図書が2026年4月に発売した「2026春号」について株式会社HJが出した発表は、最盛期の発行部数を50万部としています。国立国会図書館の記録では、2000年4〜7月に一時休刊しました。
2014年7月号で休刊したあと、2018年3月にWEB版で復活し、2019年5月には雑誌としても復刊しました。誌面の特徴はeggの図鑑ページで紹介しています。
Popteenと小悪魔ageha|読者モデルの時代
Popteenは1980年創刊の10代向け雑誌で、益若つばささんや舟山久美子さん、鈴木奈々さんなどの人気モデルを生みました。2023年2月に月刊誌をやめ、ウェブ版に移っています。
小悪魔agehaは、創刊から約2年で毎月35万部を売ったと、研究者の北村文さんが2012年の論考で紹介しています。2010年の編集長インタビューでは、読者の平均は約21歳で、美しさを努力で作るものとして描いたと語られました。2014年にはeggやBLENDAなどギャル雑誌の休刊が相次いでいます。
チョベリバとパラパラ|流行語になった
「チョベリバ」と「チョベリグ」は、1996年の新語・流行語大賞でトップテンに入った女子高校生言葉です。解説によると、英語の「ベリィ・バッド」「ベリィ・グッド」の前に「超」を付けたものでした。
2000年には「パラパラ」がトップテンに選ばれました。解説は、ディスコで踊られていた集団ダンスが2000年に再び流行し、イベントではレースクイーンが「ガングロギャル」と一緒に踊ったと伝えています。
プリクラとプリ帳|写真を盛って見せ合う
プリクラの第1号機「プリント倶楽部」は1995年7月に登場し、1997年6月末には累計出荷台数が約22,000台に達しました。フリュー株式会社の2025年の発表は、1998年に女子高校生を中心に「全身プリ」が大流行したと紹介しています。
撮ったシールはプリ帳に貼り、友達と交換して見せ合いました。機械の移り変わりはプリクラ機の図鑑ページ、手帳の楽しみ方はプリ帳の図鑑ページで振り返れます。
令和に再び注目される平成ギャル
平成ギャルは、2022年ごろからSNSを中心に若い世代の注目を集めました。ただし2025年の調査では、関心の中心が平成女児へ移りつつあると分析されています。
2022年にギャルピースと平成ギャルが話題
Z総研が2022年5月に、自社メディアのLINE会員である全国の10代〜26歳の女性1,139人へインターネットで行った調査では、「流行ったコト・モノ」の2位に「平成ギャル」が11.4%で入りました。3位はルーズソックスの9.8%です。
SHIBUYA109 lab.が2022年9〜10月に15〜24歳の女性564人へ行ったWEBアンケートでは、ポーズ部門の1位が「ギャルピース」でした。韓国のアイドルグループIVEのメンバーのSNS投稿がきっかけで、90年代のポーズが海外から逆輸入される形になりました。
2025年は関心が平成女児へ移りつつある
SHIBUYA109 lab.は、2025年10〜11月に15〜24歳の女性401人へ行ったWEBアンケートをもとに、Y2Kブームの中心が「ギャルから平成女児へ」移っていると分析しています。平成女児の流行は平成女児カルチャーのページで年代別にたどれます。
一方で、men's eggは2025年10月に大洋図書から再び雑誌のvol.1を出し、eggも2026年4月に春号を発売しました。博報堂ミライの事業室の牧島夢加さんは2022年、TikTokの投稿や大学生の声をもとに、平成ギャルを「その日だけ」のコスプレのように楽しむ人がいると指摘しています。
平成ギャル風は日焼けせずメイクで楽しむ
ガングロ風の肌を今まねするなら、日焼けではなくファンデーションなどのメイクで色を作れば、紫外線を浴びることはありません。環境省の「紫外線環境保健マニュアル2020」は、「日焼けは健康的である」という考えを間違いとしています。
同じマニュアルは、日焼けサロンでも水ぶくれやシミが起こりうると説明しました。マニュアルによると、WHOは日焼けサロンの利用で悪性黒色腫(皮膚がんの一種)が増えていると指摘し、18歳以下の利用禁止を勧めています。国際がん研究機関も、日焼けマシンをタバコと同じ区分の発がん性があるものに分類しました。服や小物なら、ルーズソックスや厚底ブーツから取り入れると手軽です。
まとめ
平成ギャルは、1990年代半ばのコギャルから、ガングロやヤマンバ、ギャル男、2000年代後半のage嬢へと姿を変えながら、SHIBUYA109とギャル雑誌を中心に広がりました。カリスマ店員やプリクラ、チョベリバのような流行語も、その流れの中で生まれています。
令和の今は、ギャルピースや雑誌の復活で目にする機会が再び増えました。思い出の系統は図鑑ページで当時の姿を確かめ、まねするときは肌を焼かずにメイクで楽しんでみてください。
目次へ戻る参考資料
- 自由国民社「新語・流行語大賞」第10回(1993年)別タブで開く
- 関根麻里恵「引き裂かれながらもたくましく生きるギャルたちに『ピース』を」『年報カルチュラル・スタディーズ』Vol.11(2023年)別タブで開く
- 文春オンライン(週刊文春 2019年7月4日号、久保友香氏)別タブで開く
- 東洋経済オンライン(週刊女性PRIME 提供、2019年3月30日、久保友香氏)別タブで開く
- シブヤ経済新聞「検証!『ヤマンバ』の登場と衰退」(2002年11月15日)別タブで開く
- 自由国民社「新語・流行語大賞」第13回(1996年)別タブで開く
- SHIBUYA109 lab.「プリ帳HISTORY」第1回(2018年5月17日)別タブで開く
- 国立国会図書館サーチ「Men's egg」別タブで開く
- ねとらぼ(2026年6月7日、ギャル男)別タブで開く
- マネー現代「『全盛期のギャル・ギャル男』のリアルとその後」(2023年5月5日)別タブで開く
- 国立国会図書館サーチ「小悪魔ageha」別タブで開く
- imidas「『小悪魔ageha』は宙(そら)を舞う」(北村文、2012年9月15日)別タブで開く
- 東京ベルエポック美容専門学校「東京トレンドヒストリー」別タブで開く
- SHIBUYA109 lab.「トレンド予測2024」(2023年12月5日)別タブで開く
- 東京急行電鉄「『SHIBUYA109』の運営専業新会社を設立」(2017年1月31日)別タブで開く
- 自由国民社「新語・流行語大賞」第16回(1999年)別タブで開く
- SHIBUYA109 lab.「プリ帳HISTORY」第9回(2019年1月29日)別タブで開く
- 株式会社ビリーフ「『CECIL McBEE』のマスターライセンス契約締結 アパレル再始動」(2021年8月17日)別タブで開く
- 株式会社アトレ ニュースリリース(2020年12月23日)別タブで開く
- ALBA ROSA「会社の歴史」別タブで開く
- ALBA ROSA「アルバローザを巡るさまざまなこと Vol.1 語り手 小野寺奈津氏」(2022年5月20日)別タブで開く
- 株式会社バロックジャパンリミテッド 有価証券報告書 第24期(2023年5月29日提出)別タブで開く
- 国立国会図書館サーチ「Egg」別タブで開く
- 株式会社HJ「ギャル雑誌『egg』2026 春号、4月27日(月)より発売!」(2026年4月27日)別タブで開く
- 大洋図書「egg 2014年7月号」別タブで開く
- FASHIONSNAP「雑誌eggが復活、21歳の編集長が現代に伝えるギャル精神とは」別タブで開く
- 丸善ジュンク堂書店「men's egg vol.1」(大洋図書、2025年10月1日発売)別タブで開く
- FASHIONSNAP「雑誌『Popteen』がウェブ版に完全移行」(2023年2月1日)別タブで開く
- 国立国会図書館サーチ「ポップティーン」別タブで開く
- Fujisan.co.jp「小悪魔ageha 編集長インタビュー」(2010年3月)別タブで開く
- モデルプレス「『小悪魔ageha』復刊」(2015年4月18日)別タブで開く
- モデルプレス(egg の雑誌復刊)別タブで開く
- モデルプレス「『egg』休刊へ ギャル雑誌の相次ぐ休刊に衝撃走る」(2014年5月6日)別タブで開く
- モデルプレス「『BLENDA』の休刊に衝撃」(2014年7月2日)別タブで開く
- 自由国民社「新語・流行語大賞」第17回(2000年)別タブで開く
- フリュー株式会社「2025年7月で"プリクラ®"は誕生30周年!」(2025年7月25日)別タブで開く
- Web担当者Forum「Z世代の2022年前半はまさかの平成リターン!【Z総研調べ】」(2022年7月27日)別タブで開く
- SHIBUYA109 lab.「トレンド大賞2022」(2022年11月8日)別タブで開く
- SHIBUYA109 lab. 振り返りレポート(2024年10月24日)別タブで開く
- SHIBUYA109 lab.「トレンド予測2026」(2025年12月9日)別タブで開く
- Business Insider Japan(2022年3月10日、牧島夢加氏)別タブで開く
- 環境省「紫外線環境保健マニュアル2020」別タブで開く
個別の品やサービスの発売時期は、各図鑑ページで項目ごとに出典を示します。
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