平成の雑誌は1995年から97年が最盛期
平成の雑誌は、1995年に部数、1997年に売上が最も多くなり、その後はインターネットの広がりとともに小さくなっていきました。平成の30年間は、雑誌がいちばん売れた時代から、休刊やWebへの移行が相次ぐ時代までを丸ごと含む期間です。
本記事では、創刊が昭和でも平成に広く読まれた雑誌を含めて紹介します。今の状況は2026年10月19日時点の発表にもとづいています。
雑誌の部数は1995年、売上は1997年が最高
出版科学研究所が書店などへの流通をもとに推計した数字では、雑誌の販売部数は1995年の39億1,060万冊が最も多く、販売金額は1997年の1兆5,644億円が最高でした。部数と金額でピークの年が2年ずれている点に注意が必要です。
書籍と雑誌を合わせた出版市場全体のピークは1996年で、江戸川大学の清水一彦さんは、バブルが崩れたあとも雑誌の市場は大きくなり続け、1997年にピークを迎えたと分析しています。
平成の終わりに売上はピークの3分の1に
同じ推計で、2019年の雑誌の販売金額は5,637億円となり、1997年の約36%まで小さくなりました。2006年以降は休刊する雑誌の数が新しく創刊される数を上回り、2016年には書籍と雑誌の売上が逆転しました。
出版科学研究所の柴田恭平研究員は、雑誌が落ち込んだ大きな理由にインターネットの普及を挙げています。同じ記事で日本経済新聞は、子どもが減ったことで児童誌が1996年の3億冊近くから4分の1に縮んだと伝えています。一方、2017年には付録つきの号やアイドルが登場する号のように、1冊ごとに売れる号がある傾向も報告されました。
平成の雑誌は4つの時期で流れがつかめる
平成の雑誌の歩みは、創刊と休刊の動きから4つの時期に分けると流れがつかみやすくなります。
表が画面に収まらないときは、左右にスクロールできます。キーボードでは表を選び、左右の矢印キーで動かせます。
| 時期 | 主なできごと |
|---|---|
| 1989〜1994年 | CUTiEや東京ウォーカーが創刊、ジャンプが653万部 |
| 1995〜2000年 | egg・smart・sweetが創刊、部数と売上が最高に |
| 2001〜2010年 | 付録つき雑誌が人気、小悪魔agehaが創刊 |
| 2011〜2019年 | ぴあ・egg・CUTiEが休刊、dマガジンが始まる |
平成の前半は新しい雑誌が次々に生まれ、後半は付録つきの号や読者モデルが話題を集める一方で、読者がネットへ移っていきました。
平成に読まれた漫画誌と子ども向けの雑誌
平成に読まれた漫画誌と子ども向けの雑誌の代表は、週刊少年ジャンプ、コロコロコミック、りぼん・なかよし・ちゃおです。平成の初めに歴代最高の部数を記録した漫画誌が多く、子ども向けの雑誌はゲームやアニメと一緒に人気を広げました。
週刊少年ジャンプ|1995年の号が653万部
集英社の週刊少年ジャンプは、1994年12月に発売した1995年3・4合併号で653万部を記録しました。これがジャンプの歴代最高の部数で、平成6年の出来事です。
当時の編集長の堀江信彦さんは、読者アンケートで連載を続けるかを早く決める仕組みを振り返っています。その後は部数が減り、日本雑誌協会が公表する印刷証明付部数では、2017年1〜3月期に200万部、2026年4〜6月期に100万部を下回りました。今の漫画は、売上の面で電子版が中心になっています。
コロコロコミック|ポケモン青を誌上で販売
小学館の月刊コロコロコミックは、小学生向けの漫画誌です。1996年10月から、ゲーム「ポケットモンスター 青」をコロコロコミックや学年誌の誌上で限定販売し、一般の店で売られたのは3年後でした。
雑誌がゲームを売った例として知られ、報道によると2018年1月号でも100万部を超えています。付録のおもちゃやカードの移り変わりは、平成のコロコロコミック付録史の図鑑ページで紹介しています。
りぼん・なかよし・ちゃお|少女誌の首位が交代
平成の初め、集英社のりぼんと講談社のなかよしは、ともに200万部級で競い合いました。研究論文によると、公称の発行部数はりぼんが1994年に255万部、なかよしが1993年に210万部でした。なかよしの伸びは、連載していた『美少女戦士セーラームーン』の人気によるものと紹介されています。
その後、ライターの飯田一史さんの整理によると、小学館のちゃおが2001年の学校読書調査で小学4・5年女子の「読んでいる雑誌」の1位になり、2002年に100万部を超えました。2005年には、りぼんとなかよしの合計を上回りました。3誌とも今も発行が続き、りぼんは2025年に創刊70周年を迎えています。
平成の女性ファッション誌と付録の雑誌
平成の女性ファッション誌の代表は、CanCamやJJなどの赤文字系、付録で人気を集めたsweet、中高生向けのピチレモンやSeventeenです。平成の後半には、雑誌とブランドが一緒に商品を作る「コラボ」や付録が、売り場の主役になっていきました。
ピチレモンのモデル・付録と刊行記録では、ピチモ、号ごとのポーチ、2015年のPichileへの刷新と休刊を図と比較表でたどれます。
CanCamやJJ|赤文字系のモテ服の雑誌
赤文字系は、1975年創刊の光文社のJJ、1981年創刊の小学館のCanCam、講談社のViVi、1988年創刊の主婦の友社のRayなど、上品で女性らしい服を紹介した女性誌です。CanCamでは2005年ごろ、モデルの蛯原友里さんと押切もえさんの人気が大きなブームになりました。
CanCamの高田浩樹編集長は2019年、雑誌やモデルとブランドが一緒に作る「コラボ」商品が生まれたことを平成の代表的な出来事に挙げています。JJは2021年2月号で月刊を終えて不定期刊になり、ViViも2026年12月発売の2027年2・3月号から隔月刊に変わると発表しました。CanCamは今も毎月発行されています。
sweet|2002年に付録をつけた宝島社の雑誌
宝島社のsweetは1999年3月に創刊した女性ファッション誌で、2002年に女性ファッション誌として日本で初めて付録をつけたというのが宝島社の発表です。2009年から2016年にかけては、日本ABC協会のデータで16期のうち13期、女性ファッション誌の販売部数1位だったとも発表しています。
宝島社は2005年1月に、付録が主役の本「ブランドブック」のシリーズも始め、2021年には1年間に300点を出しました。同社の担当者は、付録つきの本は全国約6万5,000の書店やコンビニに並び、買った人がSNSに投稿することで商品そのものがメディアになると説明しています。
ピチレモンとSeventeen|平成のティーン誌
学研のピチレモンは1986年に創刊した小中学生の女の子向けの雑誌で、宮崎あおいさんや長澤まさみさんがモデル出身です。2015年12月号で休刊し、当時の発行部数は約10万部と報じられました。
集英社のSeventeenは1968年の「週刊セブンティーン」から続く雑誌で、平成の間は隔週刊から月刊へと形を変えました。2021年10月号で月刊を終え、2026年は年4回の発売です。新潮社のnicolaは、今も小中学生向けのファッション誌として発行が続いています。
ギャル系・原宿系・男性向けの平成の雑誌
ギャル系・原宿系・男性向けの平成の雑誌の代表は、eggとPopteen、CUTiEとZipper、smartとmen's eggです。読者と同じ世代の読者モデルや、街で撮った写真を通して、渋谷や原宿の流行を全国に伝えました。
eggとPopteen|読者モデルのギャル雑誌
eggは1995年に創刊したギャル雑誌で(休刊したときの発行元は大洋図書)、読者モデルの起用や渋谷の街での撮影でギャル文化に大きな影響を与えた雑誌です。2014年7月号で休刊したあと、2018年にWebで復活し、令和の初日の2019年5月1日に紙の復刊号が出ました。その後も紙の号が続き、2026年4月にも春号が出ています。
1980年創刊のPopteenは、益若つばささんや舟山久美子さんらの人気モデルを生んだティーン誌で、2023年2月号で月刊誌を終えてWebに移りました。2005年に『小悪魔&ナッツ』として創刊した小悪魔agehaも休刊と復刊をくり返し、今はWebを中心に続きながら、2025年6月の夏号のように紙の号も出ています。詳しくはeggの図鑑ページと平成ギャルの記事で紹介中です。
CUTiEとZipper|原宿の青文字系の雑誌
宝島社のCUTiEは1989年9月に創刊し、宝島社は「日本初のストリートファッション雑誌」と説明しています。2015年9月号で休刊したときは「しばらくの間お休み」と伝え、その精神はminiやsweetなどに形を変えて受け継がれたと説明しました。
祥伝社のZipperは1993年に創刊し、矢沢あいさんの漫画『Paradise Kiss』も連載されました。2017年に休刊したあと、2022年3月から季刊で復刊しています。1998年ごろ創刊のKERAも2017年に月刊を終えてデジタルに移りました。Zipperの誌面の特徴はZipperの図鑑ページで見られます。
smartとmen's egg|平成の男性誌
宝島社のsmartは1995年10月に創刊した男性ファッション誌で、今も発行が続いています。1976年創刊のマガジンハウスのPOPEYEも、平成を通じて読まれ続けた男性誌です。
men's eggは1999年にeggの男性版として創刊し、「ギャル男」というジャンルを広めて多くの読者モデルを生みましたが、2013年11月号で休刊しました。2025年10月には大洋図書から『men's egg vol.1』が出て紙で復活し、2026年6月にはvol.2も出ています。祥伝社のBoonも2007年に誌名を「b」に変えたあと、2008年に休刊したと報じられています。
平成の情報誌・テレビ誌・ゲーム誌
平成の情報誌・テレビ誌・ゲーム誌の代表は、ぴあ、東京ウォーカー、ザテレビジョン、ファミ通です。イベントやお店、テレビ番組、新作ゲームの情報を探すとき、平成の前半は雑誌が主な情報源の一つでした。
ぴあ|2011年に休刊し2026年に紙で復刊
ぴあは1972年に創刊した、映画やコンサートの予定をまとめた情報誌です。インターネットで情報を調べる人が増えるなか、首都圏版は2011年7月に39年の歴史を閉じて休刊しました。
その後、2018年にスマホのアプリとして復活し、2026年4月には「とぶ!ぴあ」の名前で15年ぶりに紙の月刊誌が復刊しています。日本経済新聞は、情報を一覧できる紙ならではの良さを評価した復刊だと伝えました。
東京ウォーカー|1990年創刊の街の情報誌
東京ウォーカーは、角川書店(今のKADOKAWA)が1990年3月に創刊した街の情報誌です。KADOKAWAの社史は、この雑誌の成功が「情報誌の角川」と呼ばれるきっかけになったと記しています。
お店やイベントの情報を集めた誌面で親しまれ、2017年9月号で創刊1000号を迎えました。記念の号には付録として『名店グルメ100』がついています。
ザテレビジョン|レモンの表紙の番組表の雑誌
1982年9月に創刊した週刊ザテレビジョンは、1週間分のテレビの番組表をまとめた雑誌で、タレントがレモンを持つ表紙で知られました。日本雑誌協会の印刷証明付発行部数は、2008年7〜9月に53万1,881部ありました。
番組表をネットなどで見られるようになるなかで部数は減り、2022年7〜9月には9万5,338部と5分の1以下になっています。2023年3月で週刊を休み、レモンの表紙などの名物企画は月刊ザテレビジョンに引き継がれました。
ファミ通|1991年にゲーム誌で初の週刊化
ファミ通は、1986年6月に隔週刊の「ファミコン通信」として創刊したゲーム誌です。1991年7月にゲーム誌として初めて週刊になり、1995年12月発売の号から正式な誌名が「ファミ通」に変わりました。
新作ゲームの情報や評価を毎週届ける雑誌として平成を通じて発行され、今も毎週木曜日に発売されています。
平成の雑誌の今と昔の号の読み方
平成の雑誌の今の形は、発行が続く雑誌、不定期刊や季刊に変わった雑誌、Webに移った雑誌、休刊した雑誌とさまざまです。昔の号を読みたいときは、国立国会図書館や雑誌専門の図書館の大宅壮一文庫、復刊号や記念号を手がかりにすると見つけやすくなります。
休刊・Web移行・季刊と今の形はさまざま
本記事で紹介した主な雑誌の今の形を、2026年10月19日時点の出版社の発表や報道にもとづいてまとめました。
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| 雑誌 | 今の形 |
|---|---|
| 週刊少年ジャンプ | 発行中 |
| りぼん・なかよし・ちゃお | 発行中 |
| CanCam・sweet | 毎月発行中 |
| smart | 月刊で発行中、合併号の月あり |
| JJ | 2021年から不定期刊 |
| ViVi | 2026年12月発売号から隔月刊 |
| Seventeen | 2021年から不定期刊 |
| egg | 2014年に休刊、Webと紙で復活 |
| Popteen | 2023年にWebへ移行 |
| 小悪魔ageha | Web中心、紙の号も不定期 |
| CUTiE | 2015年に休刊 |
| Zipper | 2022年から季刊で復刊 |
| KERA | 2017年にデジタルへ移行 |
| men's egg | 2013年に休刊、2025年に紙で復活 |
| ピチレモン | 2015年に休刊 |
| ぴあ | 2026年に紙の月刊誌で復刊 |
| 週刊ザテレビジョン | 2023年に月刊誌へ統合 |
「休刊」は再開の余地を残す言い方で、ZipperやぴあのようにWebや紙で戻ってきた雑誌もあります。好きだった雑誌の最新の状況は、出版社の公式サイトで確かめると確実です。
国立国会図書館と大宅壮一文庫で読む
国立国会図書館では、利用者登録をすると、来館しなくても雑誌の記事のコピーを申し込み、郵送や宅配便で受け取れる有料の遠隔複写を利用できます。2022年5月に始まった個人向けのデジタル化資料の送信は、刊行から5年以上たった「商業出版されていない雑誌」が対象なので、商業誌である平成の人気誌は個人送信では読めません。
東京都世田谷区の大宅壮一文庫は、評論家の大宅壮一のコレクションをもとに1971年に設立された雑誌専門の図書館で、明治から今までの雑誌約1万3,800種類・約80万冊を所蔵しています。書庫には入れない閉架式で、入館料や開館時間は公式サイトで確認してから訪ねると安心です。
復刊号や記念号・電子版で手に入れる
手元に置きたいときは、復刊号や記念号が手がかりになります。eggは2019年5月1日に紙の復刊号を出し、小悪魔agehaは2014年12月に、休刊までの8年分をまとめたメモリアルブックが主婦の友社から出ました。
代表的な雑誌の読み放題のdマガジンは、NTTドコモが2014年6月に79誌・月額400円(税抜)で始めたサービスです。読み放題は最新号が中心ですが、ファミ通は2022年に、1986年の「ファミコン通信」創刊号から第3号までの電子版を無料で配信しました。古書店やフリマアプリで昔の号を探すときは、号数と発売年を手がかりにすると見つけやすくなります。
まとめ
平成の雑誌は、1995年から1997年に部数と売上のピークを迎え、ジャンプの653万部、りぼん・なかよしの200万部級の競争、eggやCUTiEのような街の雑誌、sweetの付録まで、多くの流行を生みました。平成の終わりには休刊やWebへの移行が進み、今はWebや季刊など形を変えて続く雑誌も増えています。
当時の雑誌が伝えたギャルの装いや言葉をもっと知りたくなったら、平成ギャルの記事もあわせて読んでみてください。
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- 出版科学研究所「雑誌・ムック」の統計別タブで開く
- 出版科学研究所「日本の出版統計」別タブで開く
- 清水一彦「雑誌市場の2重構造の変遷」江戸川大学紀要(2019年)別タブで開く
- 植村八潮「2018年の出版メディア」日本大学法学部別タブで開く
- 日本経済新聞(2019年4月28日)平成の休刊史別タブで開く
- Real Sound(2020年2月)2019年の出版市場別タブで開く
- カレントアウェアネス・ポータル 2017年の出版市場別タブで開く
- カレントアウェアネス・ポータル 2019年の出版市場別タブで開く
- nippon.com 週刊少年ジャンプの部数別タブで開く
- オリコン 堀江信彦さんインタビュー別タブで開く
- ファミ通.com ポケットモンスター 青別タブで開く
- 文春オンライン(2018年1月1日)コロコロコミック別タブで開く
- 西原麻里「少女マンガ雑誌『りぼん』『なかよし』の調査」名古屋短期大学研究紀要(2023年)別タブで開く
- Real Sound(2020年8月)飯田一史 少女マンガ誌の部数 1別タブで開く
- Real Sound(2020年8月)飯田一史 少女マンガ誌の部数 2別タブで開く
- 集英社 りぼん創刊70周年別タブで開く
- FASHIONSNAP(2020年10月)JJの月刊終了別タブで開く
- 講談社 ViViの隔月刊化別タブで開く
- 小学館 CanCam 媒体資料別タブで開く
- WWDJAPAN(2019年5月)CanCam編集長別タブで開く
- Rayの発行に関する発表別タブで開く
- 宝島社「沿革」別タブで開く
- 宝島社 sweet の販売部数の発表(2017年)別タブで開く
- 神戸新聞NEXT(2022年3月)宝島社の付録別タブで開く
- FASHIONSNAP(2015年9月)ピチレモン休刊別タブで開く
- FASHIONSNAP(2021年6月)Seventeenの月刊終了別タブで開く
- 集英社 Seventeen 媒体資料別タブで開く
- nicola 公式サイト別タブで開く
- ITmedia(2014年5月)egg休刊別タブで開く
- egg 復刊号の発表(2019年)別タブで開く
- ねとらぼ(2021年)eggの紙とWeb別タブで開く
- 丸善ジュンク堂書店『egg vol.15』(2026年4月)別タブで開く
- FASHIONSNAP(2023年2月)PopteenのWeb移行別タブで開く
- ねとらぼ 小悪魔agehaの歩み別タブで開く
- 丸善ジュンク堂書店『小悪魔ageha 2025 SUMMER』別タブで開く
- ITmedia(2014年12月)小悪魔agehaメモリアルBOOK別タブで開く
- 宝島社 CUTiE休刊のお知らせ(2015年7月)別タブで開く
- FASHIONSNAP(2021年12月)Zipperの復刊別タブで開く
- ねとらぼ(2017年3月)KERAの月刊終了別タブで開く
- 宝島社 smart別タブで開く
- FASHIONSNAP(2013年10月)men's egg休刊別タブで開く
- 丸善ジュンク堂書店『men's egg vol.1』(大洋図書、2025年10月)別タブで開く
- 丸善ジュンク堂書店『men's egg vol.2』(大洋図書、2026年6月)別タブで開く
- FASHIONSNAP(2008年2月)Boon休刊別タブで開く
- マガジンハウス POPEYE別タブで開く
- 日本経済新聞(2026年)ぴあの紙での復刊別タブで開く
- ねとらぼ(2018年7月)ぴあのアプリ別タブで開く
- KADOKAWA グループの歴史別タブで開く
- KADOKAWA 東京ウォーカー創刊1000号別タブで開く
- ITmedia NEWS(2023年1月)週刊ザテレビジョン別タブで開く
- ファミ通.com ファミ通の歩み別タブで開く
- ファミ通.com ファミコン通信の創刊別タブで開く
- ファミ通.com ファミコン通信の電子版別タブで開く
- 国立国会図書館「遠隔複写サービス」別タブで開く
- 国立国会図書館「個人向けデジタル化資料送信サービス」別タブで開く
- 国立国会図書館 個人向けデジタル化資料送信サービスの開始別タブで開く
- 大宅壮一文庫「大宅壮一文庫について」別タブで開く
- 大宅壮一文庫「所蔵資料」別タブで開く
- 大宅壮一文庫「来館サービス」別タブで開く
- NTTドコモ dマガジンの開始(2014年6月)別タブで開く
個別の品やサービスの発売時期は、各図鑑ページで項目ごとに出典を示します。
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