MEMORY SEARCH
あのころサーチ
名前が出てこなくても大丈夫。色、形、遊んだ場所、誰の記憶かを組み合わせてみてください。
14件の記憶
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選択中の条件不要な条件を一つずつ外せます。
名前から選ぶ詳しい記録 14件
名前を選ぶと、詳しい記録を開きます。特徴から探すときは、この下のカードもご覧ください。
ドクターグリップ
1991年にボールペン、翌年にシャープペンシルが登場したドクターグリップ。太い軸と弾力のある握り心地、振って芯を出すシャープ版の操作が特徴です。GスペックやクリップのないCLへも展開しました。見分ける手掛かり
- 太いグリップ
- 振ると芯が出る
ハイテックC
1994年に直径0.3mmのボールを搭載して登場したハイテックC。細い金属パイプのペン先とゲルインキで小さな文字を書ける筆記具です。単色のキャップ式と、2005年登場のコレトでは色を選ぶ仕組みが違います。見分ける手掛かり
- 超極細
- 透明軸
フリクションボール
2006年に欧州、2007年に日本で発売された消せるボールペン。専用ラバーの摩擦熱でインキを無色にする仕組みと、キャップ式からノック式への変化を紹介する。見分ける手掛かり
- こすると消える
- ラバー
クルトガ
2008年3月発売の、書くたびに芯を回すシャープペンシル。筆圧とギアで偏減りを抑える仕組み、ノックによる芯送り、アドバンスやダイブとの違いを紹介する。見分ける手掛かり
- 芯が回る
- クルトガエンジン
サラサクリップ
2003年発売、多色展開と可動式クリップで学生の筆箱に定着したジェルペン。見分ける手掛かり
- 可動式クリップ
- ジェルインク
マイルドライナー
2009年発売の穏やかな色合いのマーカーで、仕事用から勉強・手帳へ用途を広げた。見分ける手掛かり
- 淡い蛍光色
- 両端ペン先
デコラッシュ
2011年に中高生を主対象として発売され、紙へ連続柄を転写するテープ。見分ける手掛かり
- 柄を転写するテープ
- ペン型
ドット入り罫線キャンパスノート
2008年に発売され、横罫上のドットで図表や区切りを整えやすくした学習ノート。見分ける手掛かり
- 横罫の等間隔ドット
- Campusロゴ
ロルバーン ポケット付メモ
2001年に誕生し、リング、方眼、ミシン目、ポケットを一冊にまとめたメモ。見分ける手掛かり
- 黄色い表紙
- 濃紺ロゴ
スタイルフィット
2009年発売、ホルダーと替芯を自分で組み合わせる楽しさを打ち出したペン。見分ける手掛かり
- 選べるホルダー
- 選べるリフィル
ロケット鉛筆
短い鉛筆の軸を後ろへつなぎ、使い切った先端を次の一本へ替える連結式文房具。見分ける手掛かり
- 短い鉛筆を後ろに足す
- 連結式
シール帳
集めたシールを貼って保管し、見せ合いや交換にも使う帳面・バインダー。平成の学校文化として親しまれ、現在は透明バインダーやリフィルを使う形でも再び注目されている。見分ける手掛かり
- 貼ってはがせる台紙
- シール台紙
ハイブリッドミルキー(ミルキーペン)
1996年に発売され、不透明なパステルカラーで黒い紙や写真シールにも書けたゲルインキボールペン。通称『ミルキーペン』として小中学生を中心に広がった。見分ける手掛かり
- 不透明なパステルカラー
- 黒い紙に書ける
砂消し
砂消しは、研磨材で紙面ごとインクを削る消しゴム。鉛筆用との仕組みの違い、2017年の掲載記録、現行品番と2021年の一部回収を図解。初発売年とは区別して紹介します。見分ける手掛かり
- ざらつく砂入りの消しゴム
- インクと紙面を一緒に削る
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